切削加工,分析・評価機器,評価試験サービス 山本金属製作所 [大阪]
YAMAMOTO METAL TECHNOS CO., LTD.
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受託試験
3Dプリンタを用いた金属積層造形技術(Additive Manufacturing)は従来の鋳造や鍛造での製作が困難であった形状の製品造形が可能です。
医療・航空機・エネルギー等活用される分野は数多く存在し、製造期間の大幅な短縮やコストダウンが望まれていることから実用化が期待されています。
積層 積層
金属積層造形材料評価試験サービス

でもこの材料は既存の金属材料と比べて特性はどうなのでしょうか??

山本金属製作所の“計測評価技術”にて金属積層造形材料を評価することが可能です!!
catalog

4連式回転曲げ疲労試験機
GIGAQUAD®
高精度内部残留応力測定法
MIRS®
試験片製作から試験までの流れ
GIGAQUAD®は4連式採用により効率的で、かつ非常に高い再現性を実現した試験機です。
4本の試験片を同時に試験できるため、データ収集が早く、効率的なS-N曲線作成が行なえます。
弊社では GIGAQUAD®用の試験片製作から受託試験まで一貫して承ります。
4連式の様子 試験片(φ5の試験片にも対応します)
試験片製作から試験までの流れ
腐食環境ユニット・高温環境ユニットもございますので実際に金属が使用される
環境を想定した試験も実施可能です。
腐食環境ユニット 集光加熱ユニット
試験片製作から試験までの流れ
MIRS®法は厚板内部まで計測できる残留応力計測手法です。 本方法では100mm以上の厚板内部の残留応力測定にも適用可能です。 ※計測可能板厚:4mm~200mm  
試験片製作から試験までの流れ
トレパニングによる応力開放前後の穴径変化から残留応力を導く極めてシンプルな計測手法です。 創業以来培ってきた、精密な穴をあける、正確に直径を計測するといった
YAMAMOTOのコア技術 (精密加工・計測技術)が生かされています。
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