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TOPIC SOLUTION
Q1.ロット数の多い製品の寸法計測に人・時間が掛かる。
Q2.実際に使用される環境での金属の疲労強度は?
Q3.製造現場にてエンドミルが根元から破損する。
Q4.表面処理により疲労特性はどの程度向上するのか?
Q5.海外製の材料の導入したいが強度面に不安がある。
Q6.内部短絡時のLi-ion電池内部の温度を正確に測定したい。
Q7.現状の切削条件は本当に正しいのだろうか。

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Q ・工具の折損・摩耗が激しく、工具費用が大きな負担になる。
・現状の切削条件では加工時間が長いor精度が満たせない。
・図面に記載している耐熱合金の削りやすさが分からない。

Q 切削抵抗・切削温度・表面状態等の定量的に判断できる指標を用いる事で加工状態の“可視化”を行い、最適条件選定の参考にする。

従来の加工状態との比較を経験者の勘に頼るのではなく、定量的なデータを基に現状を分析し、系統的に最適な加工条件を選定していく事が非常に重要です。
解決ツール【被削性評価試験サービス】
被削性評価試験サービスは切削抵抗や加工温度等を計測することで、素材や工具、油剤の切削性を評価し、客観的に対象製品を比較検証します。
NC旋盤・マシニングセンタ 双方での試験が可能
です。
>> 被削性評価試験サービスの詳細はこちら
TOPIC SOLUTION -目次-
  Q1.ロット数の多い製品の寸法計測に人・時間が掛かる。
  Q2.実際に使用される環境での金属の疲労強度は?
  Q3.製造現場にてエンドミルが根元から破損する。
  Q4.表面処理により疲労特性はどの程度向上するのか?
  Q5.海外製の材料の導入したいが強度面に不安がある。
  Q6.内部短絡時のLi-ion電池内部の温度を正確に測定したい。
  Q7.現状の切削条件は本当に正しいのだろうか。
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